2021.4.14

ジュエリーの選び方【素材編】

TERRA1012のジュエリーは、
18金ゴールド・プラチナ・シルバーを使用しております。

これらの「貴金属」は、永年の経年劣化に耐えることができる資産。
なかでも18金ゴールドとプラチナはブライダルリングに使われるだけあり、
一生ものに相応しいといえます。

気に入ったジュエリーは毎日着けるものだからこそ、
その耐久性と不変性は重要なポイントです。

あなたがお気に入りのジュエリーと巡りあえるように。
今回は『 “素材”から見るジュエリーの選び方』として、
ダイヤモンドの純粋な輝きを引き立たせている
それぞれの地金素材の特徴をご紹介いたします。

■18金ゴールド

K18などとも表記される “ 18金ゴールド ”は
金の割合が75%、その他25%は銀や銅、パラジウムなどを混ぜて
硬度と強度を高めています。
金の割合が100%の”K24(24金)”は柔らかく、加工が難しいため
上記のように素材を混ぜてジュエリーに使用されます。

カラーバリエーションがあり、
TERRA1012ではイエロー・ピンク・ホワイトを扱っております。

一番人気と言えば、やはり”金”のイメージのこの色“イエロー”。
太陽のような明るさを持ち、とても温かみがある色です。

愛らしい雰囲気の“ピンク”は肌なじみがよく、女性に人気があります。
TERRA1012のピンクゴールドはロゼワインのような色味。
華やかさに加え、エレガントな印象をもたらします。

スタイリッシュな印象がお好きな方におすすめの“ホワイト”は、
白く輝く爽快なカラーで肌を明るく魅せる効果があります。

《PICK UP!》

“HIKARI”シリーズの人気アイテム!
印象派絵画から着想を得た、光と影の奥行きを感じさせるネックレス。
【HIKARI Starry Night|ネックレス】

※こちらの商品はイエローのみのご用意です。

■プラチナ

プラチナの最大の特長は、純白な輝き。

白金と名づけられたプラチナは、白色の金属で透き通るような光を放ち
高純度なラボグロウンダイヤモンドとの相性も抜群です。

また変色・変質し難く、粘り強い性質。
リサイズもしやすいため、長く使用するブライダルリングの素材に選ぶ方が多くいらっしゃいます。

《PICK UP!》

プラチナと25石のメレダイヤモンドが輪を描く、日常的に取り入れやすいデザインのリング。
美しい白金色がダイヤモンドの輝きをいっそう引き立てます。

【Dual Platinum|リング】

■シルバー

光沢が魅力のシルバー。光の反射率が金属の中で最も高い素材です。
プラチナと比較すると、軽やかな白みを感じます。
こまめに手入れさえすればプラチナにも劣らない光沢を放ちます。

比較的リーズナブルな上に、軽やかさがあるので
ファーストジュエリーとしてよく選ばれています。

《PICK UP!》

シンプルなデザインだからこそ、シルバーの光沢感を堪能できる
一粒ネックレスはいかがでしょうか?

【Cue 0.2ct Silver|ネックレス】

“素材”を知ってみると、ジュエリーに深い味わいを感じることができ
より愛着が沸いてくるのではないでしょうか?

今後ジュエリーを選ぶ際にも、”素材”を意識してみると
また違った選び方を楽しめるかもしれないですね。

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